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Envy Apple Campaign

キャンペーン画面から照合、抽選、管理までの一連の仕組み。

Envy Apples キャンペーン公開サイト
キャンペーンの公開画面です。管理画面と参加者情報は匿名化した状態でのみ扱います。

プロジェクト情報

キャンペーンサイトから登録、確認、抽選、名簿管理まで、ブランド表現と運営業務を一つのシステムとして設計・開発しました。

参加者にはわかりやすい登録導線、運営には確認、例外対応、抽選管理が必要です。同じデータを異なる業務画面で扱います。

01キャンペーンサイト・動き
02データ・レシート登録
03確認・抽選・書き出し
04運営管理画面

実際の流れ

登録は簡単に、資格確認は確実に。

  1. 01
    登録

    消費者が公開サイトでレシート情報を入力または送信します。

  2. 02
    確認

    認識処理を補助に使い、最終的な資格確認は担当者が行います。

  3. 03
    運用

    抽選、名簿、通知、異地バックアップを管理画面で扱います。

01 01

キャンペーンを支える運用フロー

参加者にはわかりやすい登録導線、運営には確認、例外対応、抽選管理が必要です。同じデータを異なる業務画面で扱います。

02 02

ブランドの動きとシステム性能を両立

フロントはモーションと視差を保ちながらモバイル向けに最適化し、管理側は確認、検索、書き出し、バックアップを日常業務にまとめました。

03 03

消費者には簡単に、運営には確実に。

購入条件を満たした消費者がレシートを登録し、番号認識を補助に使い、最終的には人が確認して抽選対象にします。

04 04

小さなキャンペーンも、観測できる運用システムとして作る。

管理画面で確認、抽選、名簿を扱い、画像とデータの別拠点バックアップ、Telegram通知で日々の運用を見えるようにします。

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