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雅樂身心量覺

記事、書籍、教材を、長く読める会員プラットフォームへ。

雅楽 身心量覚の公開コンテンツサイト
身心量覚の考え方、注目記事、最新の教材を整理した公開入口です。

プロジェクト情報

雅樂身心量覺は記事、書籍、教材を蓄積し、会員が保存、進捗、対話を残せる基盤です。

読書体験と管理を両立するサイトを設計・開発しました。

01記事・メディアモデル
02書籍・閲覧権限
03保存・進捗・対話
04会員・出版管理

実際の流れ

知識は、まず見つけられてこそ蓄積される。

  1. 01
    編集

    記事、書籍、章、PDF、動画を一つのコンテンツモデルで結びます。

  2. 02
    閲覧

    会員は保存し、読書と視聴の進捗を残せます。

  3. 03
    管理

    コンテンツ、権限、会員情報を同じ管理画面で扱います。

01 01

深い内容のための読書構造

分類、タグ、著者、関連性を整理し、文字幅、メディア比率、段落リズムを長時間読書に合わせました。

02 02

読書を会員サービスへつなぐ

会員は保存、進捗記録、対話ができ、管理側では記事、書籍、メディア、会員、交流内容をまとめて扱います。

03 03

長文を、読み続けられる知識体験として扱う。

公開日時だけでなくカテゴリとタグでコンテンツを結びます。ログイン後は保存、読書進捗、動画進捗を利用者の体験に加えます。

04 04

複数言語でも、編集工程を二重化しない。

CMSで原文、翻訳案、公開状態を一緒に管理します。AIは下書きと翻訳を補助し、記事、書籍の章、動画説明を公開する前の最終確認は編集者が行います。

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