雅樂身心量覺
記事、書籍、教材を、長く読める会員プラットフォームへ。
案件早見表
12 / 20- Client
- 雅楽 身心量覚
- 種類
- ブランド・Web
- 期間
- 2026年から
- 状況
- 運用中
- 協業形式
- 陳玉秀氏のチームから直接受託
- 担当内容
- コンテンツ設計、デザイン、フルスタック開発、会員機能、管理画面
プロジェクト概要
雅樂身心量覺は記事、書籍、教材を蓄積し、会員が保存、進捗、対話を残せる基盤です。
読書体験と管理を両立するサイトを設計・開発しました。
主な成果
01記事・メディアモデル
02書籍・閲覧権限
03保存・進捗・対話
04会員・出版管理
実際の流れ
知識は、まず見つけられてこそ蓄積される。
- 01 編集
記事、書籍、章、PDF、動画を一つのコンテンツモデルで結びます。
- 02 閲覧
会員は保存し、読書と視聴の進捗を残せます。
- 03 管理
コンテンツ、権限、会員情報を同じ管理画面で扱います。
01 01
深い内容のための読書構造
分類、タグ、著者、関連性を整理し、文字幅、メディア比率、段落リズムを長時間読書に合わせました。
02 02
読書を会員サービスへつなぐ
会員は保存、進捗記録、対話ができ、管理側では記事、書籍、メディア、会員、交流内容をまとめて扱います。
03 03
長文を、読み続けられる知識体験として扱う。
公開日時だけでなくカテゴリとタグでコンテンツを結びます。ログイン後は保存、読書進捗、動画進捗を利用者の体験に加えます。
04 04
複数言語でも、編集工程を二重化しない。
CMSで原文、翻訳案、公開状態を一緒に管理します。AIは下書きと翻訳を補助し、記事、書籍の章、動画説明を公開する前の最終確認は編集者が行います。
次の事例
ASUS VivoWatch →