安沛購物商城
商品情報、購入、日々の運営をつなぐブランドEC。
プロジェクト情報
安沛は健康商品をわかりやすく説明し、購入・問い合わせへつなぐ必要がありました。
ブランド情報、商品、EC業務を一つのサイトとして設計・開発しました。
01ブランド・EC設計
02商品・コンテンツ構造
03購入・注文フロー
04レスポンシブ全端開発
実際の流れ
商品、注文、紹介関係を一緒に運用する。
- 01 ブランド・商品
二言語のコンテンツで健康の提案と日本製品の選定を伝えます。
- 02 購買
商品、会員、カート、注文、クーポンを同じシステムで運用します。
- 03 紹介
紹介コードで会員、注文、分配記録の関係を残します。
01 01
理解してから購入へ
購入前に用途、仕様、利用場面を確認できるよう、理解のための情報から商品・購入導線へ自然につなぎました。
02 02
コンテンツ、EC、運営を一つの仕組みに
管理側で商品、コンテンツ、注文を扱い、ブランド表現から取引・日常運営までをつなぎました。
03 03
ショップを、ブランドの後に置くのではなく一緒に作る。
健康を軸にした日本製品の選定に対し、ビジュアル、繁中・日本語コンテンツ、商品ストーリー、購買機能を一つの初期ECプロダクトとして設計しました。
04 04
紹介記録は、販促の付加機能ではなく事業要件。
紹介コードで会員と注文の関係を残し、管理側がブランドの分配モデルを運用できるようにしました。黒猫配送は意図して管理画面で扱う手作業のままです。
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